抹茶 鶴の昔
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抹茶 鶴の昔

1,080円(内税)
容量
数量
茶葉の紹介
抹茶 鶴の昔の特徴とは?

じっくりと丁寧に茶臼で挽いた若草色が美しい抹茶

抹茶 鶴の昔のオススメ

■「抹茶 鶴の昔」はどのようなお茶?

じっくりと丁寧に茶臼で挽いた若草色が美しい抹茶。甘み、苦み、渋みがほどよく合わさったバランスの良い味わいから飽きのこない味わい。一番茶を使用、材料と品質の良さを感じていただけます。茶道のお稽古にも最適です。

抹茶 鶴の昔の美味しいお茶の淹れ方とは?

最適温度「80°C」は心地良い口当たりと香りを同時に作り出す

分量(1人分)
抹茶 鶴の昔の淹れる温度や分量

適度な湯温は心地良い口当たりと香りも同時に作り出してくれます。おいしい抹茶を立てる感覚を体になじませる意味で、茶道のお稽古におすすめできる商品です。

■用意するものはなんですか?

鶴の昔(抹茶)、抹茶茶碗、茶筅(ちゃせん)、茶杓(ティースプーン代用可)、お湯(100°C)、マグカップ2個

■「抹茶 鶴の昔」薄茶で点てる方法を教えていただけますか?

最初は、抹茶を2g(茶杓で2杯/ティースプーン1杯)抹茶茶碗に入れ、水をティースプーン4〜5杯(10cc)程度、抹茶の上にかけ、その後茶筅で抹茶と水を練ります。練ることで、渋味や苦味が抑えられて旨味が引立ち、抹茶がダマになりにくくなります。そして、練った抹茶の上からマグカップでお湯を50cc(マグカップのサイズによって誤差はございますがマグカップの四分の一から五分の一程度の分量が目安)計量して入れ、30秒から50秒(茶筅で)点てれば出来上がりです、お菓子と一緒にお召し上がりください。 ※普段使用していない茶筅は穂先が折れやすいので20分ほど、マグカップなどに水を入れつけておきます。 「鶴の昔(宇治抹茶)」をマグボトルで点てる。

■用意するものはなんですか?

鶴の昔(抹茶)、マグボトル、抹茶茶碗(マグカップ)、ティースプーン、お湯(100°C)

■マグボトルで抹茶を点てる方法※茶筅不要。

マグボトルに抹茶をティースプーン1杯(約2g)入れ、その上から水(水道水)をティースプーン10cc(4〜5杯程度)入れ、一度マグボトルの蓋をして1分間、上下にしっかりと振ってください。そして、マグボトルの蓋を開け、お湯を50cc(マグカップの四分の一から五分の一程度)入れ、もう一度マグボトルの蓋をして、さらに1分間(一回目と同様に上下に)しっかりと振って、マグカップに注いで出来上がりです。

宇治茶の通販で人気の抹茶 鶴の昔の特徴とは?

上質な京都産宇治碾茶を厳選

抹茶 鶴の昔の淹れる温度や分量

■上質な京都産宇治碾茶とは?

上質な京都産宇治碾茶を厳選しています。質の良い碾茶(抹茶の原料である茶葉の名称)を作るためには、被覆期間が長くなり、茶の木に負担がかかってしまいますので茶園を大切に管理する意味で、基本的には一年に一度しか収穫を行いません。茶葉と人が会話をするように、手塩にかけて育てた味わいは、品質の良さに加え、茶が真心に応えたような美味しい抹茶が出来上がります。

抹茶 鶴の昔の簡単な淹れ方とは?

おいしい抹茶を飲むための最適な温度は「80°C」

■なぜ80°Cが最適なのですか?

抹茶(薄茶)を点てる上での最適な温度は、やはり「80°C」です。湯温が高すぎると渋味・苦味の成分であるカテキン等が溶出されやすく、苦渋味が強調されてしまいやすくなりますが、80°Cを下回ることでカテキンの溶出が急激に変化することから香りと味わいのバランスが良くなることでおいしい抹茶を点てることができます。また、お湯の温度が高いほど抹茶の香りや泡立ちが良くなり、低くすることで、泡立ちは落ち着きますが旨味を引き立てることができます。「宇治抹茶 鶴の昔」は、甘み・苦み・渋みがほどよく合わさったバランスの良い味わいが特徴。旨味もあり、苦渋味もあり、点て方によって、さまざまな味をお楽しみいただける抹茶です。

抹茶
名称原材料産地賞味期限
抹茶緑茶(国産)国産6ヶ月
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