オリジナル玉露 玉誉(たまほまれ)
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オリジナル玉露 玉誉(たまほまれ)

324円(内税)〜2,160円(内税)
容量
数量
茶葉の紹介
オリジナル玉露 玉誉(たまほまれ)の特徴とは?

リピート率No.1の人気茶葉!

オリジナル玉露 玉誉(たまほまれ)のオススメ

■「オリジナルブレンド 玉誉」はどのようなお茶?

“淹れ易く美味しいお茶”と新茶期にはお客様からご期待のお声が最も多い人気のお茶。
口当たりは軽く爽やかで柔らかみのあるコク、ほんのり緑っぽい黄色、奥地に広がる緑茶の豊かな味わいが心地よいリッチテイスト。
一葉一葉をムラなく丁寧に火入れ加工。
玉露系の爽やかで甘みのある若芽の冠茶(かぶせちゃ)、それにコクのある茶葉を合わせることで凝縮された香味と濃度感をつくります「淹れ易くて、おいしい玉露を作ってみたら?」とそんな先代(七代目)の遊び心を真剣にカタチにしたことで誕生しました。
覆いの利いたモノをブレンドし、芳醇な香りと甘みが広がります。
彩りに満ちた味わいを…。

オリジナル玉露 玉誉(たまほまれ)の美味しいお茶の淹れ方とは?

“淹れ易く美味しいお茶”「オリジナルブレンド 玉誉」を更に美味しく淹れる

分量(3人分)
オリジナル玉露 玉誉(たまほまれ)の淹れる温度や分量

■用意するものはなんですか?

「茶葉」「急須」「茶碗3つ」「ティースプーン(大さじ)」「沸騰させたお湯100°Cで300cc」「布巾(フキン)」

■湯さまし、お湯の計量は?「オリジナルブレンド 玉誉」の淹れ方について

最初に湯呑(120ml ※一般的な湯呑のサイズ)を3つ用意し、沸騰させておいたお湯を湯呑の8分目程度までお湯を入れ、湯呑が温かくなるまで待ちます(5〜10秒)。
そして、急須へ茶葉を大さじ2杯(ティースプーン4杯)入れ、3つの湯呑から冷ましたお湯を急須へ入れ50秒〜1分待ち、その間に濡れた湯呑を拭いておきます。

■注ぎ方のポイント、回し注ぎとは?

抽出できたら玉誉を(急須から)湯呑へ注ぎ分けます。
この時のポイントですが『回し注ぎ』をします、回し注ぎとは、「1・2・3といったら3・2・1と返る」、これを繰り返して均一の味わいにする注ぎ方。
なれるまではどうしても「1・2・3といったら2・1と戻り、2・3…」と繰り返してしまいますのでご注意ください。
そして二煎目も「美味しく!」といっていただくために最後の一滴まで絞り切りましょう。

■二煎目の淹れ方を教えてください。

二煎目の抽出時間は、先程の半分、30秒待って、湯呑へ回し注ぎをして分けると美味しく召し上がっていただけます。

宇治茶の通販で人気のオリジナル玉露 玉誉(たまほまれ)の特徴とは?

代々引き継がれるお茶、この味は六代目園主から

オリジナル玉露 玉誉(たまほまれ)の淹れる温度や分量

■「オリジナルブレンド 玉誉」はいつできたの?

緑茶の豊かな味わいが心地良いリッチテイストが口福へと導くお茶。
玉誉は、六代目が販売し、七代が考案、その味は八代へと引き継がれた。
八代目園主谷口善右衛門は茶審査において高い評価を得ている茶師、当地宇治田原で初めて茶審査技術大会で優勝し農林水産大臣賞を受賞した、宇治田原に生まれ幼少のころから茶産地で育ち培った感性、技術、経験を凝縮した贅沢な一品

オリジナル玉露 玉誉(たまほまれ)の簡単な淹れ方とは?

ご贈答にも喜ばれる“淹れ易く美味しいお茶”

■「オリジナルブレンド 玉誉」はなぜご贈答におすすめ?

初代谷口善兵衛が天明年間(江戸中期から後期)に当地生産者より分家して以来、お茶一筋、宇治田原では屋号を「八百善」と呼ばれ、現在は日本茶専門店『流芳園』とさせていただいております。
当園の代表茶葉の一つ「玉誉」は六代目の下で働いていた先代(七代)が考案し、販売を開始しました。
贈り物にも喜ばれる「口当たりは軽く爽やかで柔らかみのあるコク」、を存分に堪能できる茶葉となっています。
季節を問わず1年中楽しめるお茶、乾物ですので日持ちし、様々な日常でのギフトにもお使いただけ、また「オリジナルブレンド 玉誉」は、贈った相手の方の記憶に残る味わいが魅力、今も引き継がれるこの味わいは、ご贈答にも喜ばれる“淹れ易く美味しいお茶”、ぜひ、皆様の手土産にお選びください。

オリジナル玉露 玉誉
名称原材料産地賞味期限
緑茶緑茶(国産)、アミノ酸、重炭酸アンモニウム国産6ヶ月
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