焙じ茶 雁が音焙じ
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焙じ茶 雁が音焙じ

542円(内税)〜864円(内税)
容量
数量
茶葉の紹介
焙じ茶 雁が音焙じの特徴とは?

洗練された黄金色の水色〜雁が音焙じ

焙じ茶 雁が音焙じのオススメ

■「ほうじ茶 雁が音焙じ」はどのようなお茶?

雁が音焙じ(かりがねほうじ)の茶葉を急須に入れて、お湯を注ぐ、香ばしくやさしい味わいのお茶です。
煎り加減は浅煎り。
ほうじ茶の色が透明感ある黄金色、そして口にした後の爽快感が特徴。
自然な味と香りを作り出す職人の技がこの一杯の中に閉じ込められています。
雁が音焙じは急須に茶葉を入れ熱い湯を注ぐと、香ばしい香りがまわりに漂います、これは浅煎りほうじ茶ならではの香り、そして次に急須から湯呑へ注ぐと黄金色のお茶と一緒に香ばしい香りが辺りを包むように広がり、最後に湯呑からお茶を飲むときにもう一度、香ばしい香りが鮮明に口の中に広がります。
朝・昼・晩と時間も問わず、お湯はもちろん、水出しもできますし、氷で急冷してもおいしく召し上がっていただけます。

■浅煎りと深煎りとは?

ほうじ茶の浅煎りとは、火加減を調整することで香ばしい香りをたたせながら、緑茶の特徴である清涼感を残してロースト(焙煎)することです。
浅煎りの逆は深煎りとなります。

焙じ茶 雁が音焙じの美味しいお茶の淹れ方とは?

雁が音焙じは急冷することでおいしくお召し上がりいただけます

分量(1人分)(2人分/半日分)(水出し茶)
焙じ茶 雁が音焙じの淹れる温度や分量

雁が音焙じを急須で香りと味を損なわず美味しく淹れたいけど、どうしたらいいかな? ティーカップでお一人様分を急須で美味しく淹れてみましょう。

■茶葉・お湯の温度・お湯の量は?

ますは、急須に茶葉を4〜5g(大さじすりきり2杯)入れ、80〜90°Cのお湯を200mlほど入れます。

■美味しく淹れるポイントは?

この時のお湯は、一度沸騰させておくことがポイントです。
そして、1分〜1分半待ち(抽出時間はお好みでかまいません)、あらかじめティーカップに氷を満タン入れておき急須から注ぎ入れ、最後の一滴まで絞りきり、出来上がりです。

■用意するものは?

急須、大さじ(カレースプーン)、ティーカップ、茶葉、氷(5個程度 ※家庭用冷蔵庫の製氷機) 美味しい「ほうじ茶 雁が音焙じ」を作り置きしておいて一日の水分補給にしたいけど、そんなことできる? 雁が音焙じは茶葉を煮出して、急冷することで香りと味を損なわず香り高くて美味しい。
やかんで雁が音焙じ茶を美味しく淹れてみましょう。

■茶葉・お湯・時間は?

最初にやかんに水を1リットル入れます。
火にかけ沸騰したら、火を止め、茶葉を8g入れ、お好みで10〜20分待ち、茶葉を取り除きます ※カルキが気になる場合は5分以上沸騰させてください)。

■「ほうじ茶 雁が音焙じ」を美味しく淹れるポイントは?

最後に桶に水をはり、やかんの口から水が入らないように冷やします(冷蔵庫で冷やしても構いませんが熱いので故障に注意)。

■味を濃くしたいけど、目安は?

待ち時間で香り・味が変わります。
「10分が上品な香ばしさが味わえます」>「15分なら味と香りバランスがちょうど良い」>「20分では味を濃くしたい方におすすめ」となり、香り重視の方は10分、味は20分、バランスは15分を目安にお試しいただきご自身のベストテイストを見つけてください。

■水道水のカルキ臭(プールの水の臭い)が気になる、どうにかできませんか?

日本の水道水は世界的に見ても非常に安全性が高いことが知られています。
また、水道水に含まれる残留塩素の量はわずかで、摂取しても人体に悪影響はないといわれています。
その水道水を使うときに独特の「カルキ臭」を感じたことがある方も多いかもしれません。
塩素消毒されているプールなどでにおう、鼻にツンとくるあのにおいです。
カルキ臭がした状態のままお茶をいれると影響をあたえることがあります。
そこで、カルキ臭の簡単な対処法を三つご紹介させていただきます。

■カルキが気になる水の対処法 その1

一つ目は、「5分以上沸騰させる」です。
まずはいつも通り水を沸騰させ、沸騰後に火を止めないで5分以上沸騰させてみてください。
この方法がシンプルで場所を選ばず行っていただけるのでおすすめです。

■カルキが気になる水の対処法 その2

もう一つの方法は、「汲み置きしておく」です。
夜寝る前にきれいに洗ったボールや桶に水道水を張っておきます。
朝起きたらその水を使用して沸騰させます。
カルキ臭の原因である塩素は蒸発しやすいので有効です。
また水道水については季節や環境によってもかわるようですが、だいたい丸一日で塩素が蒸発し、3日も経てば雑菌が腐食し始めるといわれていますので2日間程度は飲用に問題は無いと考えていますので、寝る前に汲み置きしておくことで安全性も含めておすすめできます。

■カルキが気になる水の対処法 その3

なお、費用はかかりますが浄水器を使用することで簡単に問題を解消することもできます。

宇治茶の通販で人気の焙じ茶 雁が音焙じの特徴とは?

ご贈答におすすめの職人技がつくる香ばしい香

焙じ茶 雁が音焙じの淹れる温度や分量

■香ばしい香りの秘密は?

雁が音焙じの特徴は香ばしい香。
この香は砂炒りという昔ながらの製法で作られたほうじ茶です。
砂を使って茶葉を焙じるにより短時間でしっかりと火が通り、茎(雁が音)をふっくらと炒り上げる(ローストする)ことができ、芳ばしい焙煎香と甘みが生まれます。
この特別な香りを自分だけのものにしないでご贈答、お知り合いの方にプレゼントしていただくのはどうでしょうか?

焙じ茶 雁が音焙じの簡単な淹れ方とは?

一つの茶葉で色々なシーンでほっこり癒される香り

■「ほうじ茶 雁が音焙じ」は、どのように飲めばいいですか?

焙じ茶は毎日飲むものですが、さまざまな淹れ方でさまざまなシーンあわせて楽しむことができます。
日常的には、やかんで煮だして飲むことで少ない茶葉でたくさんお茶をつくることができますので、コストパフォーマンスをよくできます。
また、お客様やご自身のティータイムなどにはゆっくり急須で淹れて、香りを堪能することもできます。
更に、暑い夏や冷たいものを飲みたいときには急冷する雁が音焙じに加え、雁が音焙じは実は水出し茶にも向いていますので旨味を強調して、冷ややかな味わいがお好みの方にはこちらもおすすめです。
一つの茶葉で色々なシーンで「ほっ」とした気分を味わっていただけるのではないかとこちらの焙じ茶「雁が音焙じ」をおすすめいたします。

焙じ茶 雁が音焙じ
名称原材料産地賞味期限
ほうじ茶緑茶(国産)国産6ヶ月
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