生しんちゃ 80g×5袋

生しんちゃ 80g×5袋

5,400円(内税)
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茶葉の紹介
生しんちゃ 80g×5袋の特徴とは?

新茶大走り企画「生しんちゃ」 premium fresh

生しんちゃ 80g×5袋のオススメ

■「生しんちゃ premium fresh」はどのようなお茶?

生しんちゃ premium fresh はマスカットのような新鮮な香りと美しい水色がとても鮮やかなお茶。
苦くやわらかい新芽のことをミル芽といい、その独特の香りはミル芽香と呼ばれ、柔らかみのある上品な香りが特長。
主原料の「さえみどり」は早生で鮮やかな緑の水色と甘みを備えた品種。
鹿児島県産のミル芽でしっかり蒸しの通ったフルーティーな香りとコクを併せ持った茶葉を厳選し、丹精込めて再火加工、生新茶の初々しい旬の香りはそのままに、最低限の熱処理でご提案させていただいております。

生しんちゃ 80g×5袋の美味しいお茶の淹れ方とは?

新茶の初々しい旬の香りを味わっていただく淹れ方

分量(3人分)
生しんちゃ 80g×5袋の淹れる温度や分量

生しんちゃ premium fresh で新茶の初々しい旬の香りを味わっていただくために、熱めのお湯で淹れていただきたいです。
3人分を熱め(80°C〜90°C)のお湯で淹れてみましょう。

■用意するものはなんですか?

「茶葉」「急須」「茶碗3つ」「ティースプーン(大さじ)」「沸騰させたお湯100°Cで300cc」「布巾(フキン)」

■湯さまし、お湯の計量は?「生しんちゃ premium fresh」の淹れ方について

最初に湯呑(120ml ※一般的な湯呑のサイズ)を3つ用意し、沸騰させておいたお湯を湯呑の8分目程度までお湯を入れ、湯呑が温かくなるまで5〜10秒程度待ちます。
次に急須へ茶葉をティースプーン4杯(大さじ2杯)入れ、3つの湯呑から冷ましたお湯を急須へ入れて、50秒〜1分待ち、この時に濡れた湯呑を拭いておきます。

■注ぎ方のポイント、回し注ぎとは?

抽出できたら生しんちゃを急須から湯呑へ注ぎ分けます。
ポイントは『回し注ぎ』、回し注ぎとは、「1・2・3といったら3・2・1と返る」、これを繰り返して均一の味わいにする注ぎ方。
なれるまではどうしても「1・2・3といったら2・1と戻り、2・3…」と繰り返してしまいますのでご注意ください。
そして二煎目も「美味しく!」といっていただくために最後の一滴まで絞り切りましょう。

■二煎目の淹れ方を美味しく淹れるコツはありますか?

二煎目の抽出時間は、先程の半分、30秒待って、湯呑へ回し注ぎをして分けていただくことで味わいが均一になり、より美味しく味わっていいただけます。

宇治茶の通販で人気の生しんちゃ 80g×5袋の特徴とは?

生しんちゃのプレミアムなフレッシュ感と旨味の秘密

生しんちゃ 80g×5袋の淹れる温度や分量

■主原料の「さえみどり」とは?フルーティーな香味と初々しい旬の香りはどうして生まれるの?

フルーティーな香りとコクを併せ持った味わいが特徴の生しんちゃ premium fresh。茶葉を厳選する上でのポイントは、芽の若さと甘く清涼感のある香りが特徴の茶葉を厳選することです。主原料の「さえみどり」は、やぶきた(品種)とあさつゆ(品種)を掛け合わせた品種ですが、やぶきたの良さは清涼感、あさつゆの良さはしっかり蒸すことで美しいグリーンの水色になることと良い肥培管理をされている茶葉は甘くなることです。その両方の良さを持った茶葉はマスカットのようなフルーティーな香味なります。生新茶はそのフルーティーな香味に加え、初々しい旬の香りそのままに、最低限の熱処理でご提案させていただくことでプレミアムなフレッシュ感を味わっていただきたくご提案させていただきました。

生しんちゃ 80g×5袋の簡単な淹れ方とは?

新茶大走り企画「生しんちゃ」 premium fresh から流芳園の新茶が始まります

生しんちゃ premium fresh はマスカットのような新鮮な香りと美しい水色がとても鮮やかなお茶。
毎年のことですがお茶は様々な表情をして出来上がってきます。
その出来上がってきた素材からブレンドする材料を選び、加工していくことでお茶は出来上がっていきます。「お茶屋は毎年一年生!」と業界ではいわれており、そのことを思い出しながら、各工程の大切さを再認識し、この新茶大走り企画「生しんちゃ」 premium fresh から流芳園の新茶が始まります。
やっぱり、旬の香り、新茶は特別なもの、気持ちがとても優雅になり、満ち足りた時間を味わって戴けるはず。

生しんちゃ premium fresh
名称原材料産地賞味期限
緑茶緑茶(国産)国産6ヶ月
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